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げんしけん2 第6話 「趣味のモンダイ」

ここでは、「げんしけん2 第6話 「趣味のモンダイ」」 に関する記事を紹介しています。
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


就活の面接で、面白いこと言って内定貰えるなんて滅多にないから!そんな冒険するより地道にやった方が絶対良いよ。

今回のお話は、原作の中でも結構好きなんですよね。特にオチが(笑)。意固地になるとつい、好きな事とか興味ある事を否定しちゃうんですよね。で、後になって激しく後悔すると・・・。良く分かるぞ、荻上。あと、水橋さんの東北弁は上手いよね~。さすがプロだ。

で、結局コミフェスに行ってしまう辺り、目の前のデカイエサには我慢できない、ちっぽけなプライドが崩れた人間の姿がそこにある訳ですよ(笑)。しかしこの場合のエサは、オ○ズと言った方が正しいか???(爆)・・・、すみません下品で・・・。

自分もオタクの端くれと思っていますが、さすがにアニメキャラの絵がプリントされた袋を下げて街中を歩く勇気はまだ、ありません。なんせチキンハートなものでして・・・。

マンガとか雑誌も同じだけど、そういうのは家に帰ってから落ち着いた環境で見たいので、帰るまでは途中で読んだりしないタチなんです。

先週がアレな内容だったのでお口直しのつもりか、荻上のサービスカットありなのは嬉しいですが、やっぱり仕草とか声に艶が入り過ぎな気がしないでもないですね(笑)。ゴスロリ衣装で「して・・・」って、ナニヲシテホシイノデスカ

大野さんのダブルビッグメロンアタックで荻上ダウン!その果てにあったのは、床一面に広がる彼女のオカズ全て・・・。あぁ~、イタイ画だ(笑)。そしてEDで全てを知られてもなお、平静を装おうとする針のむしろ状態の荻上が、更にイタ過ぎて泣けそうでした・・・。

今回の教訓:人間素直が一番!

げんしけん―THE SOCIETY FOR THE STUDY OF MODERN VISUAL CULTURE (5) げんしけん―THE SOCIETY FOR THE STUDY OF MODERN VISUAL CULTURE (5)
木尾 士目 (2004/11/22)
講談社

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