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宙のまにまに 第3話「プラネタリウム」

ここでは、「宙のまにまに 第3話「プラネタリウム」」 に関する記事を紹介しています。
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


そりゃね、女子が男の前で「昨日の夜はサイコーだった!」、「朝方の帰宅は大変だった?」、「体がうずうずするの」なんて言ったら、同級生もあらぬ妄想をしますわな。初めての経験は、激しく(雷雨)外で開放的な行為(天体観測)だったからね(笑)。姫の思ってる様な、朔と美星はメェ~とかワン!とかにゃ~なんて、とても人様に言えないことはしてませんヨ!

読もうとした本を手に取ろうとしたら文江とばったり会ってなんて、なんてベタなと思ったけど、男としては羨ましいシチュエーションだよなぁ。彼女としては趣味の合う朔に文芸部に入って欲しいだけでなく、好意も抱いてるみたいだから、朔を部に誘った時に目を反らした仕草がその表れってことかな。お似合いのカップルなんだけどな、メガネ的に。

美星が朔に構う理由は、朔が本についての楽しさを他と共有したいと同じように、美星も星についての楽しさを朔と共有したいだけ。美星の場合はその表現がストレートすぎるから朔は一歩引いちゃうんだよね。

サブタイトルにあるストーリーはBパートからでした。天文クイズのボタンがト○ビアの泉とた○して○ッテン!なのはちょっと受けた。星NEを得られず瀕死状態だった美星は、プラネタリウムで復活。晴子役の人、演技はまぁまぁで喋りもしっかりしるなと思ったら日本人じゃな?ほっかむりをさせられて、ドリフ度アップの姫はおかしかった(笑)。今回は文江の出番が多くて満足でした。

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