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戦場のヴァルキュリア 第七章「ダルクスの災厄」

ここでは、「戦場のヴァルキュリア 第七章「ダルクスの災厄」」 に関する記事を紹介しています。
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


グレゴールはクローデンでの敗戦を悔やんでるけど、エーデルワイス号の性能が高すぎるんだよ。特にあの装甲がね。一方、第七小隊と第一小隊はDQな将軍の嫌がらせによりとばっちり任務中。ラマールはアリシアの腕を解いてはたいたりして、本当にそっち系のヤツかと思うよ。ファルディオに絡むシーンとか見ると、「受けと攻め」なんて言葉が浮かんできそうだけど・・・。

今回はイサラと関係あるダルクスの話がメイン。ちょくちょく話題になってるし、ヴァルキュリア人の事と合わせて、今後のストーリーの重要なキーポイントになりそうですね。

ダルクスに関する現地調査の為、ウェルキン達はバリアス遺跡へ。イサラが車の整備に残り、ラマールは、ダルクスのことを口うるさく言ったのを気にしてるのか調査へは同行せず。何やかんや言ってもイサラが心配なんだ、このツンデレボーイは。ウェルキンにとっては未来の義弟になりそうだな(笑)

遺跡にはウェルキン達以外に、マクシミリアンとセルベリアも居たけど、彼女のツンとしたムネはとっても良いですネ!セルベリアがヴァルキュリア人の血筋の人間なら、ダリアにもそういう人物がいてもいい気がする。

例えば、アリシアが関係者だとすれば今後の展開が面白くなりそうだし、彼女の手で遺跡の扉が開いた事やファルディオが遺跡の文字を読んだ時の反応を考えればその可能性は十分あるかな。原作を知らないのであくまで推測ですけど。最後にマクシミリアンとウェルキン達が鉢合わせ。次回予告で、アリシアとファルディオが瓦礫の中で2人っきりなのが気になるな。ウェルキンは恋敵になりうるのかね。ラマールとイサラの活躍もあるかな?

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(2009/03/05)
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またも、正規軍ダモン将軍のいやがらせによって、第3中隊は戦略的には価値のないバリアス砂漠の偵察を命じられた。苛立つラマールをよそに、この状況を楽しむことにしたウェルキンとファルディオ。アリシアとイサラも共に、これを機にダルクスの災厄にまつわる遺跡の調査...
2009/11/01(日) | ぺろぺろキャンディー