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ToLOVEる #25「地球最後の夜」

ここでは、「ToLOVEる #25「地球最後の夜」」 に関する記事を紹介しています。
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


宇宙船に自衛隊がミサイルを撃ち込むのが、某映画のワンシーンに見えたのはさて置き、このシーンだけ見るとToLOVEるの世界観とは程遠く思えるというか、緩急極端すぎかも。「宇宙一の男」が最終回の中心にあるんだけど、今までほとんど触れられていないなかったり・・・。

落ち込むリトに御門先生が自らの体を捧げて勇気付け・・・というシーンは良かったですよ。妄想だけどね!。分かってましたよ、そんなオイシイ事が起こるはずなんか無いなんて(涙)

唯や金色の闇、ルンとかなら分かるけど、猿山ではなくそこは春菜に電話を掛けるべきでは?。猿山メインを2回もやったりと、スタッフはどれだけ彼をひいきにしたいんだろ。春菜がリトに電話掛けたのは前回のリトのララへの告白に触発されて、と期待したけど励ましが目的だったみたいで残念。

勢いとはいえララに告白したにも関わらず、春菜を目の前にした途端「あれは気の迷いだった」と言わんばかりに春菜に気持ちを伝えようと決心するリトと、前回のララとリトのやり取りを見ていたのに彼の告白を受けるかのような春菜。二人の態度がちょっとズレてるように思えたのは気にしすぎかな?。ララをはさまずに二人の話が進んじゃ可哀相ですよ・・・。

もうリトを突き動かしてるのは、地球を救うとかララへの気持ちではなく、春菜への告白を達成する為にしか思えなかったなよ。決戦当日のシーンが懐かしのアニメで見る、う○星や○らと被って見えたのは気のせいですね(笑)

それにしても、なんでもアサガオはエロすぎだって。「なんでも」捕まえるなはずなのに、触手プレイをしてるのがみんな女性だけだし(笑)。どさくさに紛れてムネ揉んだりとか、TVを理解してる良いヤツですねw。正直ここが一番盛り上がったと思う(笑)

リトのピンチを助けたのが唯の計画をサポートする御門先生と猿山でしたと。またオマイか・・・。ここには春菜が居て欲しかったかな。次で最終回なんだし、最後くらいは見せ場があるといいけどね。一応メインヒロインなんだから(汗)。当初からいろいろ突っ込まれてきた本作。予告で仲間に別れを告げるララが寂しい感じだけど、有終の美を飾れるのか注目したいですね。

To LOVEる-とらぶる- 2009年カレンダーTo LOVEる-とらぶる- 2009年カレンダー
(2008/10/31)
不明

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