■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 #2「東京」
第1話でリアルな背景で話題騒然の背景鑑賞作品の第2話。東京に着いていきなり、タイヤとかトラックがすっ飛んでくる交通事故というのはスゴイ展開だね。まるで車がオモチャのように軽々とバウンドしたのは、きっと映画のスタントだったに違いない。東京はいと恐ろしかとこだべさ(笑)。
魔法局というのはあまり認知されていないのか、看板小さすぎですよ・・・。担任の川田先生って見た目からしてかなりキツイ性格だけど、嫌味キャラではなさそうだね。イカシタめがねを取ると以外に可愛い顔だったり(笑)。キミキスの川田先生とは違ったそそられ感があるな〜。
学校終わって下北沢を散策してたソラですが、初めての東京を地図無しで見て回って大丈夫だったのかな?。道産子だからなのか、スーツケースを引っ張りながら良く歩くもんだ。下宿先の原魔法事務所に、クラスメイトの緑川が居たのは、彼と何かしら展開があるのかも。
背景の話題が一人歩きしてるこの作品ですが、ストーリーで面白いか否かを判断したいので、背景をイジルのは止めておこうかな。キャラの、公式HPと紹介でのギャップも「味」と思えば気にならないし、個人的には好意的にこの作品を見てますよ。
■ひだまりスケッチ365 第2話「サクラサク」
相変わらずほのぼのしていて癒されますね〜。バレンタインのチョコで騒いでいた吉野屋先生を注意したばかりに、チョコを貰えずショボンとする校長に同情(笑)。それが唯一のチョコというのが寂しさ倍増。でも、吉野家先生にとっても校長へのチョコが唯一のチョコなのは、乙女として如何なものかと・・・。
智花の合否をソワソワしながら心配するゆのたちだけど、沙英さんの心配ぶりを見ると妹想いなお姉ちゃんだな〜とか思った。みんなで鍋突いている中、ごっつぁんネタでいじられるヒロさんが可愛かった(笑)。みんなでイタイところを突いて、最後は自ら部屋の外へ(笑)。宮古の食い意地の良さも健在で尚良し!。
ひだまりスケッチには特に心配は無いけど、1期の第10話のように、学際の吉野家先生・オン・ステージもカットや、「富士山ネタ」みたいに制作の遅れがなければいいな。
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