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部分的感想アニメ 我が家のお稲荷さま。&図書館戦争

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


我が家のお稲荷さま。 第4話「お稲荷さま収穫する」
このアニメ、一向に面白くならないな~。ぶっちゃけ展開が地味で詰らないんですよね・・・。ではなぜ、見続けているのか。それは、今の視聴プランだと月・火に見るアニメが無いから(汗)。クーの性別が男女入れ替わる理由が良く分からないです。今週は枝豆オバケを退治して、高上家に迫った食糧問題に立ち向かい話ですよね???。主人公の同級生のヒロイン・美咲はほとんど一人ツッコミをするお笑い担当だな。来週は亡き母親の話らしいけど、ただでさせ地味なのに湿っぽい話をして大丈夫かな?視聴継続はゆかなさんのに託されているお稲荷さまです(笑)。


図書館戦争 状況〇四「図書司令官ヲ奪回セヨ」
前回、堂上から戦力外通告されて稲嶺の警護任務に回されて不満タラタラな郁だけど、警護をその程度にしか思っていないヤツがタスクフォースに入って大丈夫なのか?自分の何が悪くて戦力外なのかを聞いて、本音を言われてブチ切れて、最後は涙・・・。いい加減こういうパターンは止めて欲しいな。堂上も手塚も言い方は酷いかもしれないけど、言ってる事はほとんど正論だから郁のそういう態度には反感を持ってしまいそう。

あと分からないのが、社会に影響を与える本の検閲をする為とはいえ、メディア良化委員会が武力を行使してまで本を狙う理由ですね。最初からその辺の説明が無いから、公務員同士がガチでドンパチする状況に今ひとつ説得力が欠けるんだよね。今回、郁と稲嶺が人質に取られてどの様に助けだすのか期待したけど、実にアッサリ片が付いてもの凄く拍子抜け。堂上が郁に厳しく対応するのは、彼女が「昔の自分のバカだった頃」に似ていて危なっかしいからだったんだね。納得。でも、いつも締めでやるギャグコメディーばりのシーンは控えるべきだね。あれを見ると、シリアスなシーンの良さが台無いじゃない?
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