政府諮問委員会の依頼で、ブレインダウンしたそいつの救出をすることになったハル。その説明の中で、オー○ズ○なんて言葉が出るからちょっと驚いた。ホロンもさらっと口にするし、ミナモに至ってはソウタに「オー○ズ○ってなぁに?」とか聞いてるし。そりゃ〜、兄として(男として異性に)は説明し辛いよな(笑)。
一般人の使う風俗メタルでは、快感を得るというメリットはあるものの、突如接続が絶たれると前回のダイバーみたいにブレインダウン(以下BD)する危険があるのがデメリットという事。一度BDしたら電脳世界から意識をサルベージするしか助かる方法は無いと。
ソウタは、電脳化していないがミナモをはハルを支援するのは無理だと言って、それを聞いた彼女がプンプン拗ねてみたり、彼にアッカンベ〜をしたりと、ミナモはちょっとした仕草が可愛らしいな〜。良い意味で15歳という年齢よりも幼く見えるよね。ハルが彼女をパートナーに選んだのは、ただ側に居て見守ってくれるだけで安らぎを得てダイブできるからなんだろうな。
前回ハルに救出されたアコムがメタル内で見た「エロイ姉ちゃん」とは多分、EDに出ているエロイ姉ちゃんのことだよね。確かにバインバインの立派なメロンだな(笑)。最初はホロンかと思ったけど違うみたい。
久島たちのハゲオヤジ救出の為メタル内を検証中、なぜ男が女性のアバターを使うのかについて。理由は、「女性アバターは、男性のそれより快感が長く持続し、それをダイレクトに男性の精神にフィードバック出来る為。しかもそれにより、通常の3倍の絶頂感を得られる」byホロン。オー○ズ○とか快感とか絶頂とか、なんという言葉責め(笑)。このセリフを言っている時のアフレコ現場を見てみたいな。
女性アバターに翻弄され抱きつかれ、体が侵食されるハル。完全に侵食されると、彼の意識がアバターの物に上書きされ自我を失う大ピンチの所で、三度ミナモの言葉で窮地を脱しハゲオヤジの意識回収に成功し生還。
一方ソウタは、臨死時のエネルギーすら快感に換えるプログラムを提供した輩を取り締り中にピンチを迎えるも、ホロンが駆けつけ犯人逮捕。その際、ホロンが太ももに被弾して流れる液体(オイル?)が、マタから流れるナニの汁みたいでエロかった・・・。政府諮問委員会の男が、「地球の未来はメタルにある」と言うけど、リスクも大きいから果たしてそう成り得るものなのかな?。
「あなたにリアルドライブ!」では用語集のことを紹介してたけど、これってほとんどがモバイルでしか見れないんだよね。安い携帯プランを組んでる自分としては、アクセスばかりしてパケ代がかさむのがネックだな・・・。今回はエロいホロンがナイス活躍でした(笑)。
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