機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第14話「希望を運ぶ船」。

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


新OPでボロボロのガンダムが映ってましたが、バルバトスは武装や装甲の追加・変更で戦う機体だから、新型への乗り換えは無いか。2クールでは尺が短いし、セールスを考えると1つの機体を長く見せた方が良いしな。OPと予告ではガンダム恒例の「マスクマン」が出て来ますか。キツネ目の女性はギャラルホルンのエースかな。

フミたんは最初に見た時から怪しいと思ってたけど、やっぱり「裏」がある人だったな。彼女は初めからメイドという感じがしなかったし。クーデリアの事で憂いを帯びた顔が妙に色っぽくてドキっとした。で、フミたんは男性経験あるんですか?

ガエリオが仕事をしてる一方で、マッキーは未来の幼妻とイチャラブな休暇を楽しんでいた(笑)。メリビットは歳幾つなんですかね。オルガにはオバさん扱いされ、コロニーの連中には老けてるとディスられてるしな。案外歳食ってたり?

身体の臭い男もイケメンなら許されますが、雪之丞の臭さはきっと加齢臭なんだろう。ビスケットの兄貴はあからさまに鉄華団を警戒してたね。ギャラルホルンの勢力下の「いい所」で働いていれば、そちら寄りに染まるのは当然か。予告でも弟とめてたのは鉄華団から抜けろみたいな事かね。しかし、あまり似てない兄弟だったな。

コロニーの連中に反乱を唆した支援者は恐らくフミたんで、彼女はそこに属するエージェントって所かね。クーデリアへの迷いは属する組織からの離反フラグだろうけど、生きてクーデリアと共に行くか彼女の為に殉死するか分かは不明。1クール目は宇宙の場面ばかりでしたが、2クール目は大地でのMS戦が見たいですね。


■デュラララ!!×2 結 第25話「袖すりあうも多生の縁」
話が動いたようなそうでも無かったような感じでしたが、セルティがベッドの中では大人しく新羅ににゃんにゃんされてるという事はよく分かりました!多くの前で性癖をバラされるってのはどんな羞恥プレイだ(笑)。「結」で「起」から続く帝人のストーリーは完結するみたいなので、どう決着するか楽しみです。

臨也に何かしらの鉄槌が下るのかも気になる所ですね。セルティの首が自身の元へ戻って来るか分からないけど、新羅へのセリフからしてそうならない可能性はあるな。後一つ気になるのは、円盤の売り上げか。「転」の1巻初動は「起」の10分の1ですからね。「結」は期待の声が多いし上向く事を願ってます。
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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズの第14話を見ました。 #14 希望を運ぶ船 さまざまな困難を乗り越え、ついに地球を目前にした鉄華団は歳星でテイワズから輸送依頼を受けていた荷物を届けるため、ドルトコロニー群へと向かう。 キスされたことで過剰に三日月を意識するクーデリアを複雑な視線で見つめるフミタンにはクーデリアの行く末を示された「命令書」が届いていた。 「フミタ...
2016/01/10(日) | MAGI☆の日記