機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第6話「彼等について」。

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


初っ端からガエリオとアキヒロの割れた腹筋を見せるとはナイスなサービスですね!ガンダムフレームは72機製造されたからといって、流石に全ては登場しないか?バルバトスを除いて71機も出待ちがあるんじゃ尺が足らないし、プラモデル作るのも大変だしね(笑)

三日月とオルガの関係は頼もしく見える半面不安でもあるな。三日月はオルガに全幅の信頼を寄せてるけど、オルガが居なくなった時に「自分」で進む方向を示せるのか。オルガは三日月が「見ている」からそれに応えよう無茶をするけど、「フラグ」を建ててる様に見えて仕方ない。まだ序盤だから分からないけど、この先どうなるんですかね・・・。

他に気になるのは、ブリッジを任された時のフミたんのやや鋭い眼差しかな。ただのメイド・・・というワケじゃないだろうな。授業を教わるなら、クーデリア先生よりフミたん先生の方が良いです!今回印象的だったのは、皆を幸せにすると言ったクーデリアに皮肉っぽい言い方をした後の三日月の笑顔か。畑で命の価値を語った事といい、彼女を少しずつ認めてるみたいですな。おやっさんの予告がまるで死ぬみたいだった(笑)
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2015/11/10(火) | anilog