魔法科高校の劣等生 第25話&第26話「横浜騒乱編Ⅶ&Ⅷ」。スカッとした気分で終わったかな。

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


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※注意!2話分の感想なので内容が長いです!

■第25話「横浜騒乱編Ⅶ」
一条の攻撃で破裂して逝くテロリストを見てると「ヒデブっ!」と言いたくなる。深紅郎が一条を「たった一人の将」という言い方がちょっとホモっぽかった。寿和は藤林に気があるんだな。良いカップルになりそうだけど、藤林は男とは見てないっぽいな。達也はただでさえ悪魔みたいな強さなのに、コスチュームのせいで余計にそう見えた(笑)。ベルトを触る動作が仮面ライダーっぽくて格好良かった。

十文字の装備が「戦車」みたいでちょっと笑った。貫録在り過ぎだし、本当に高校生か?年齢詐称してないか?負傷した仲間を瞬時に復元してたけど、あれは自分以外にも出来たんだな。深雪を抱きしめて欲情させ、颯爽と戦場に戻る達也が格好良くてシビれた。


■第26話「横浜騒乱編Ⅷ」
逃げろテロリスト!悪魔(達也)が来たぞ!復元魔法は生物か否かは関係ないのか。九校戦編では単純にスゲー!と思ってたけど、復元するにも代償があったか。対象が受けた苦痛が150倍で返って来るというのがどんな苦しみか分からないけど、達也が居れば万事OKじゃん!というエリカの楽観的な考えは、深雪からすれば無知の極みなんだな。

ルー・ガン・フーは大層な見た目とは裏腹に割とあっさりやられたし、ボスであるヒゲのおっさんも深雪と対峙した時点でご愁傷さまと言う他にないな。達也止めのマテリアルバーストが凄まじかった(汗)。海に巨大なクレーターが出来てたんだけど・・・。25話と26話は、達也無双が見られて凄く気持ち良く視聴出来ましたわ。

司葉の叔母さんとの絡みはちょっとだけだったね。達也が制服を着てたのを見ると、学校へは通い続けるみたいだな。26話でちゃんと終わったけど、続きを含めてもろもろ気になる事が多いし、円盤は売れてるら時機が来たら2期をやって欲しい!

このアニメの「楽しみ方」が分かったのは九校戦からで、それまではあまり気持ちが乗ってませんでした。入学編まで録画保存はしてたけど、消してしまったのが今思うともったいない事をしたなと・・・。円盤は買わないけど、気が向いたらレンタルしてみるつもりです。


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(2015/02/25)
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