戦姫絶唱シンフォギアG 第13話「遥か彼方、星が音楽となった…かの日」。大スペクタル・ギャグアニメ、完!

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


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※長文です。×ガングニールが響に応えたガングニールを強引に奪った。偽フィーネな上に世界に全裸を晒し、力を奪われ「ただの人」になってしまったマリアにもちゃんと活躍の場があってひと安心。月旅行をしていたマムは、変形した車椅子と合身し、アーマード・マムが爆誕!マリアとの別れは製作側すれば感動的なシーンなんだろうけど、ロボみたいなマムを見て笑いが止まらなかった。

ただの人のマリアは、みんなのバリア、エネルギー源として復活!ちょっとアリオスガンダムを思い出した。パワーアップして羽が生えるのは某プリキ○アじゃないけど定番ですな。ヒロイン6人によるストリーキングアタックにより巨大ゼットンを撃破し、真のラスボスが登場。緒川さんの放った銃弾が弧を描く・・・だと!?

調のギアが巨大ロボに変形合体するし、翼のは異様に足長だし、クリスはデンドロビウってるしで、もう何でもアリだな(笑)。六身合体してボスを撃破と思ったら、フィッシュアタックはただの人間の未来の槍投げ!そこは響が〆るトコじゃないのか???博士は逮捕されたけど、マリア達3人は緒川さんに連れられてどうなった?お咎め無しなのかね。

結局、響の詳しい過去はやらず仕舞。過去にどんな辛いことがあったんだろ。2期も1期に倣って王道的盛り上がりがあったけど、個人的には「残念」という他にないです。ギャグアニメとしては100点だけど、シリアス物としては失敗だな。そういう意味では2期は微妙だったかも。3期も出来そうな終わり方だったので、円盤が売れてくれることに期待してます。


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