翠星のガルガンティア 第13話「翠の星の伝説」。終わってしまった・・・。

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


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ストライカーとしては、暴走したのではなく純粋にクーゲルの任務を引き継いだだけだったってことか。そして、人間というユーザーの求めに応じ秩序や安寧をもたらす為に行動してたのね。でも、所詮機械だから融通が利かず、結果的に暴走になってしまったのかな。マシンキャリバー同士の会話は論理的すぎて理解するのにちょっと時間が掛かる(汗)

ガルガンティアという名前は超兵器のシステムから付けられたのか。元は、ガンダムとかで出てきたあのマスドライバーみたいな役割りを持ってたのかな。ピニオンが最終回も男を魅せてくれたのに、ラケージの尻に敷かれてたのには笑った。この2人は良いコンビというか良い夫婦になれるな(笑)

レドをコックピットから排出したチェインバー。彼がこの物語の真の主人公だったか・・・。「くたばれ!ブリキ野郎!」みたいな人間らしさがストライカーにあったら、また、クーゲルがレドとチェインバーの様にコミュニケーションを取っていれば、物語の結末は違ってたのかも。

エピローグでラケージだけでなく教団の連中もガルガンティアのクルーになったようで。レドは以前より明るくなっていい顔してたなぁ。イカとも共存出来て大団円といってもいいんじゃないかな。ピニオンは仮にベローズと一緒になったとしても、どの道尻に敷かれる運命だろうな(笑)。全13話凄く面白かったです。取り合えずまとまったから続編は難しいだろうけど、日常を取り戻したガルガンティアの様子を描く番外編みたいなのが見たいな。


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2013/07/03(水) | anilog
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