翠星のガルガンティア、進撃の巨人 第11話。

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


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■翠星のガルガンティア 第11話「恐怖の覇王」
中佐は以前より精かんな顔つきになってちょい悪系って感じ。ラケージは中佐の支配下になったのか。そうえいばラケージってあの容姿で19歳らしい。10歳位サバ読んでそうだ(笑)。中佐はもっともらしい言葉でレドに語り掛けてたけど、要はレドを利用して地球と地球人を支配したいんだろうな。姿を見せない方が相手に畏怖の念を抱かせ従わせる効果がある。ようはアイドルみたいなものか。

ピニオンは基本「バカ」だけどあのまま何もしないとは思えないし、ラケージも「取り合えず」従ってるだけの様でピニオンを見下してるけど、案外くっ付いたりして(笑)。中佐の狙いはガルガンティアに啓蒙活動をすること。これで、レドと中佐に対立フラグが成立したかな。ここの来て事態が急変なんだけど、ラスト2話でもろもろの事態に決着するのか?


■進撃の巨人 第11話「偶像 ――トロスト区攻防戦⑦――」
敵は巨人だけじゃない。巨人の残虐性より絶望感からくる人間の醜さの方が目立ってるからね。とち狂った兵士の嘆きはごもっとも。これまで雑魚にすら苦戦して無駄死にの一方だしな。そりゃ正気じゃいられませんわ。エレンが酒を噴出してピクシスのドヤ顔っぽいシーンが笑えた。酒が飲めて大役を任されるなら、じゃぁエレンはどうなのよって(笑)

確証の無い作戦は上手くいくのか分からないし原作も読んでないから、結構ドキドキした。立体機動のシーンはよく動いてたな。凄いの一言。今回も話事態はあまり進まなかったけど、最後にエレンが暴走して作戦どうなる!?ってシーンで終わり。次回はよっ!予告のナレーションを聞くと、作戦は成功するっぽいけど。

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2013/06/20(木) | anilog
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