新世界より 第16話「愛する早季へ」。ついにボノボったか!

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


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マリアは本心では早季と逃げたかったけど、守を一人で出奔させる事は出来なかったか。マリアは守に好意あったのかな。仲間とはいえ好きでもない男の子と人生共にしようとは思わないだろうし。野孤丸は2人の死を偽装する為の「骨」を用意すると言ってたけど、そんな嘘は富子に直ぐバレるだろうし、骨自体どこの誰の物を用意するか考えが及ばないところが、子供の甘さだな。

ナレーションが早季とサトルを「私たち」と言ったのは、物語が大人になった早季の回想だから?次回の第3部から14年経っても声優が変わらないのとみると、この物語は大分後に語られたのかね。ネズミが子供を騙す事は造作もないとも言ってたし、やっぱり野孤丸は腹黒いヤツだったのかな。

で、カマクラの中で早季とサトルがついに!!!これってよくある「やった様に見える」じゃなくて「本当の事後」みたいです。原作だと2人の濡れ場は生々しく描写されてるらしいけど。こうして、主人公が変わらず話が感情移入しやすくて面白いね。


■閃乱カグラ 第3話「月下の侵入者」
もやしの値上がりは某大家族アイドルにとっては死活問題だろうな(笑)。詠はもやしの怒りを思い知れ!と言いたかったんだよね?斑鳩の兄貴の中の人は、昨年末「大事件」を起こして話題になったあのお方でした。ゆいせんぱーーーーい!(重低音)


最近ハマってるアニメは、まんがーる・・・のOP。あの歌は迷い猫オーバーランを彷彿させる名曲だと思う(笑)


新世界より(中) (講談社文庫)新世界より(中) (講談社文庫)
(2011/01/14)
貴志 祐介

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