日常 #26「日常の最終話」。上手くまとまったけど、思い返せば何が印象的だったか・・・。

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最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


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なのの誕生日がサプライズだってのにバラそうとするゆっこに、みおが「バカなんじゃないの!?」と一言。うん、それ知ってた。しかし最初は、みおの中の人のダミ声演技に少し驚いた記憶がありますね。てっきり麻衣の役を演じてるとばかり思ってたから。いいダミ声です。校長の座から落とされたオトコ、教頭・・・。像をちゃちぃ、ダサい、しょっぱいと言われ教頭のHPはゼロよ!ついでにクッサイ校長も。

ゆっこの神掛かった行動が奇跡を起こす!鼻汁レインボ-、汚いな(笑)。桜井先生は出てきたのに高崎先生が出番ナシなのはちょっと残念。阪本さんは中村先生の飼い猫だったのか。先生の天然ぶりが面白かった。シャンプーハットはアロハグッズじゃありませんて。そして、2人の飼い主の間で板挟みの阪本さんの運命は、変わらなかった(笑)

なののネジは取れたけど、気が付けば周りは友達と楽しい思い出でいっぱい。それを思い出して涙。取れたネジはなのの背中についたまま。ゆっこの気まぐれだったなのの誕生日だけど、偶然が必然となって本当のサプライズパーティーに。最終話の最後を飾る良いエピソードじゃないですか。


で、全26話が終わったワケですが、正直2クールは長かった・・・。自分はそれなりに楽しめたけど見る人を選ぶアニメだったかと。映像ソフトは、BD/DVD1、2巻の映像特典は誰得な上に、角川価格で全13巻の長距離マラソン。見る人だけでなく買う人も選ぶアニメだよね。名作が多い京都アニメーションもたまにはミスするんだなと思ったアニメでした。

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(2012/06/29)
本多真梨子、相沢舞 他

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