ほとんど分かりませんよ・・・。特に字幕無しのパートが。N○V○にでも通うか?
部室でまったり昼食中の斑目のところにアンジェラが来て、慌てふためく気持ちは、同姓として
よ〜く分かりますよ。そりゃね、あんな立派なデカメロンが揺れて近づいてきたら、誰だって動揺するさ・・・。しかも密着率1000%のなくらいこすりつけてるし。どこのおさわりパ・・・・・・。ゴホン!
あと、年齢不詳で、荻上の大切なモノを盗んで行ったスーは、原作よりかなりアレンジ
されてましたね。ブラックな部分が良い意味でアレンジされてましたし。
茅原さんはもとより、今回は甲斐田さんの演技力の高さに満足ですね。だれがアンジェラ役なのかずっと考えてましたけど、EDクレジット見るまで分からなかったです。発音も素人耳にはかなり上手く聞こえました。さすがプロですね〜
今回もお色気シーンありで、こちらも
まったく、外人は思いっきりが良過ぎるゾ!友人の彼氏を堂々と篭絡しにかかったり、サイズ計測でその場で洋服をパージするとは!あ〜、カメラさん、もう少し下映してね・・・。
で、二度目のご対面の斑目とアンジェラ。彼女が催促したアニメ雑誌の表紙のキャラは、ロボは最強のMS・自由さん?女性は某帝国の歌姫?そして男性は無敵の種割れパイロットのアノお方?
斑目の綺麗な指だけか、彼自身なのかは分からなかったけど、何やらアンジェラは斑目の事が気になるような素振りでしたね。あんな格好で積極的に迫られたら、日本人でなくても、本気にしちゃうだろうねぇ・・・。田中が落ちそうになったのも当然ですよ、大野さん。次週・・・、湯煙がジャマだ!
![]() | げんしけん―THE SOCIETY FOR THE STUDY OF MODERN VISUAL CULTURE (9) (アフタヌーンKC (1183)) 木尾 士目 (2006/12/22) 講談社 この商品の詳細を見る |
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