集団面接で笹原の隣りの人が、あまりにもお手本過ぎる答え方するもんだから、思わず苦笑いしてしまいました・・・。こういうやり取り見てると、あの頃の胃のイタイ記憶が蘇るな〜(笑)
二次元の女性に負ける春日部さん。そりゃ〜ね、ニッコリ笑顔で「現実の女なんか要らない。二次元で十分足りてます」なんて言われれば、春日部さんの存在が単なる用足し程度って事じゃないですか・・・。疲れてるじゃないんですよ、夢オチするくらい溜まってるんですよ(ナニガ
部室でだべる大野さんの後ろに、さり気な〜く大野さんフィギュアが1体増えてましたね。ポスター同様、現実の商品だし。そして、そのメーカーとか分かってしまう自分が居たりとか・・・。
相変わらずクッチーは飛ばしてますね。前回のお手柄がチャラになるくらいの暴走ですよ。春日部さんの言葉をかりるなら「マジ、ウッザ〜!」ですね。でもそこが彼の良い所?この調子でもっと爆弾を投げまくってくれ(笑)。とそこに、めでたく内定をもらった高坂が合流。
さぁ〜て、春日部さん!ホテル行きましょうか!!
この先二人が一緒になったとして、旦那がエロゲメーカーに勤めてます、なんて口が裂けてもよそ様には言えないよね・・・。あぁ、春日部さんがムンクの如く朽ちて行く・・・。しかし、乙女の恥じらいも無しに、堂々と「やっちゃう」宣言するあたり、彼女もまだまだタフですな〜、って思いました(笑)
せっかく良いオチだったのに、笹原の就活シーンで再びどんより・・・。しかも歌無しのEDが更に拍車を掛けてたよ・・・。でも次週ついにあの二人が登場で、頑張って気持ちを盛り上げよう(笑)
![]() | げんしけん―THE SOCIETY FOR THE STUDY OF MODERN VISUAL CULTURE (8) (アフタヌーンKC (1179)) 木尾 士目 (2006/08/23) 講談社 この商品の詳細を見る |
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