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アマガミSS 棚町薫編 第三章「ウラギリ」。変態紳士、自分に酔うの巻。

ここでは、「アマガミSS 棚町薫編 第三章「ウラギリ」。変態紳士、自分に酔うの巻。」 に関する記事を紹介しています。
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


薫が落ち込んでいた頃、純一は女性タレントのヘソを見てニヤけ、彼女が学校を休んだ原因がヘソキスだと思い込み一人悶絶。薫はこんなのが好きなのか。純一も薫を探してるうちに、いつの間にか薫が気の置けない異性になってたみたい。薫を見つけた小学生は子供のクセに変に気を使いすぎだろ。はるかと響は主だった出番は終わったのに、さり気ない会話で良いアドバイスをしますなぁ。

ファミレスで薫を発見。文句を言いつつ純一にマフラーを渡すとか、結構優しいじゃん。薫は、これまで母一人子一人で共に頑張ってきたのに、母親がナイショで男を作って再婚を考えたたことで、母親を取られるとか薫の頑張りを裏切ら切ったと思い込んだんワケだ。そんなことあるワケないので、要は薫のワガママなんだよね。

格好良く慰めようとした純一を薫は背負い投げ!よく分からないけど、何となくGJと言いたい(笑)。「無理に悩みを背負い込まず泣きたい時は泣けばいい」とか「泣くのは弱さじゃない」とか、どこからそんな言葉が出て来るんだか。薫も母親と和解してメデタシ。残る問題は、薫と純一の恋だけ。去り際、「僕はいつも薫の側にいるよ!」と自分のセリフに酔う純一(笑)。嫌だねぇ、ナルシストって。

そして、今回一番のサービスは、誰が望んだか純一の入浴シーン。ワー、スゴクウレシイナー。美也に発見されたにぃには、恋に目覚めのぼせていたとさ。薫も純一を見て顔が真っ赤。共に気持ちは固まったな。次回で薫編は締め。最後くらいまともなキスはあるんですかね。それと、最後の変態紳士にも少し期待。

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(2010/06/29)
東雲 太郎

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