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アマガミSS 森島はるか編 第三章「ヤキモチ」。これぞ変態紳士の生き様!

ここでは、「アマガミSS 森島はるか編 第三章「ヤキモチ」。これぞ変態紳士の生き様!」 に関する記事を紹介しています。
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


薫たちと話をしてただの純一にヤキモチを焼いたり、キスをせがまれてもじもじ困惑するはるかが可愛いすぎて堪らないね。キスをするために純一がはるかをエスコートした場所は校外のポンプ小屋。もちろん無人。「先輩を連れ込んだぞ!」って、オマエは(笑)。純一はキスの場所をひざの裏に選んで、キスだけでなく吸い付いたり舐め回したりで、はるか悶絶・・・。

原作未プレイの人には、純一が変態紳士と言われる理由がお分かり頂けたかと。純一に「犬の気持ち分かった?」だって?分かるワケないだろ(笑)。キスに目覚めた純一は悶々とする日々に我慢出来ず、2度目のキスを頼み込みまくり。飼い犬の調教に困ったはるかは響に相談。響の家の電話が黒電話なのがちょっと意外。どれだけ古い家なんだ?

恋のガールズトークは見ててこそばゆいなぁ。年上に甘えられて嬉しくない男子は居ないとか、相手の好きにさせてみればとか、ごろにゃ~んと甘えてみてはとか、響はオトコ心分かってるな。でも響って彼氏居ないから、その提案は自身の願望だったりして。翌日、ごろにゃ~んされる純一が腹立つわ(笑)

学食に飽きて刺激ある昼食を求めるはるかに、変態紳士はニヤリ顔で提案したのは、はるかが人質役で純一が犯人役のラーメンプレイ。しかも衆人環視の中で。橘一さん、変態ぶりが半端ないっす。はるかの口から垂れる透明な汁がとっても良いと思います!はるかがあの状況を楽しめたのは、純一色に染まっちゃったからなんだろうな・・・。次回が森島はるか編の最後。

今回ははるかの中の人も相当恥ずかしかったらしいです(笑)

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(2010/10/20)
前野智昭名塚佳織

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