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アニメ、ゲーム、フィギュア、コミックなど興味ある分野の感想を、自由気ままにつづるブログです-since 2007/9/1-
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


ハインツの歌声はとても澄んでて聴き心地が良いですが、当然だけど声優は歌ってません。美雲と同じく別の人が担当しています。特徴的な髪型がもしかしてと思ったらフレイアと同族でしたね。ワクチンライブって、もうちょいマシなネーミングは無かったのかと言いたい!例えばお薬注入❤ライブ!とか(笑)

ミラージュが時折見せた曇った表情は何だったんだろ。フレイアに対しては寿命の短さを憂いてかもだけど、ハヤテに対してはどういう心境だったのは分からない。あと、直接でないにしても、過去のマクロスがフレイアの思い出として関わりがあるのを示すのは、ファンにとっては嬉しい事ですね。そういえば、本作からマクロスを見始めた人の中には、マクロスもアイドル物なのかと思う人も居るようで。

初代の放送は34年前。前作にしたって8年も前。マクロスにアイドル要素があるのを知らない人が居ても、おかしくないのかな。個人的には本作が一番アイドル要素が濃く感じるかも。それと、TSUTAYAで配布されてる「あにツタ」という冊子で本作の特集も載ってますが、「気になる三角関係担当はハヤテ、フレイア、ミラージュ」と書いてあります。

本編ではまだ全然関係は進んでないけど、三角関係の一つは確定で良いのかな?個人的には今はミラージュを応援してるけど、今後フレイアも女子力を上げてミラージュを超えるヒロインになるんですかねぇ。

ツイッターでも書きましたが、「恋!ハレイション THE WAR」と「いけないボーダーライン」をネット配信で買いました!自分は超合金は買わないけど、曲だけでも全て買ったら結構な額になりそう(汗)。4話だとまだ戦闘は小競り合い程度で終わる場合が多いけど、フレイアの鮮烈デビューは、いきなり都市を落されてフレイアの故郷が敵になる等、展開は早いね。前作よりテンポは良いかな?
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軍隊が嫌いだ!→俺はコレで空を飛ぶ!→それ軍用機。矛盾しとるぞ(笑)。ミラージュのハヤテに対する第一印象が最悪だっただけでなく、その男からゲロもぶっ掛けられる。マクロスの甲板から付き落としても良いレベルだな(笑)。楽しければオールオッケーで頭ゆるゆるなハヤテと、軍務を真面目過ぎる程真面目にこなすミラージュ。水と油の2人は見ていて面白いですねぇ。

ミラージュをハヤテの教官にあてがったのは、その真面目さを崩す意図もあったみたいね。3話で気付いたけど、ミラージュの姓がジーナスって事はマクシミリアンの血筋なのかなと思って調べたらやっぱりそうでした。ミレーヌの姪にあたるそうで。さすがに、年老いたマックス夫妻や老けたミレーヌは出て来ないか?

初代バルキリーは最新のアニメで見ると古臭さを感じないね。ハヤテもフレイアも本番に強いタイプのようで。試験に合格したもののメッサーにちゃんとお灸を据えられ、ミラージュから一本取りつつも偉ぶらず教官として素直に指導を請う。3話冒頭では、艦長すら無視するクッソ生意気なハヤテがどう矯正されて行くのかと思ったけど、案外早く素直になった事で視聴者の溜飲も下がったろうし、話の落とし方としてもとても良かったと思う。
今週のガンダムCUの感想はツイッターで書く事にしました。一度見てるアニメだし、感想の内容が短い時はそちらの方が手軽ですし。
第1話を見た後、Youtubeで現在も公開されている発表会の映像を見ました。それによれば、本作の三角関係は一つだけではないようで。OPのラストカットがハヤテ、フレイア、ミラージュなのは、一つの三角関係はこの3人という事かな?美雲さんは別の三角関係なのかね。フレイアの髪が光るのは人種によるものだったのか。

ラグナ人の子供がキラッ☆とポーズを取ったのは、ランカのアレだよね。これも発表会で監督が言ってた事ですが、デルタに前作が何かしら関わって来そう。ただ、短くかなりあやふやな言い方だったので、何がどの程度関わるかは分からないけど。前回の予告で映ってたマクロスは、過去の遺産ではなくデルタ小隊の基地にもなってたのね。

ハヤテとミラージュは水と油、犬猿の仲といった所だけど、結構馬が合いそうに感じたなぁ。ああいうカップルは打ち解けたらラブラブになりそうだ(笑)。フレイア落選で波乱のオーディションだなと思ってたら、最終オーディションは極限状態におけるテストだった訳か。

車内でバール警報が鳴ってるのに、マクロスでは鳴ってないからおかしいなと思ってたんだ。なかなかニクイ演出だったな。EDの映像は賛否が別れそうですね。アニメはSFの世界観なのに、EDが実写だとかなり違和感あって、盛り上がった気持ちが現実に戻された気分でした。
複音声は聴いてないのですが、第1話のそれではガンダムの登場は3話になると言っていたそうで。OPとEDを除いた本編の時間は20分ちょいだから、OVAをそのまま放送しても第2話でガンダム登場までやれないしね。関係無いけど、新番組の甲鉄城のカバネリの主人公がバナージに瓜二つなのが気になったな。

何年か前にUCの製作ドキュメントがNHK?でやってたけど、SEやエフェクトに拘って作ってるだけあって、戦闘の迫力はかなりのモノですよね。第2話は主に会話がメインでしたが、少ない戦闘シーンも見応えありました。

原作やOVAを知ってる人には、OPとEDのネタバレが気になったみたいですね。OPはラスボスのネオ・ジオングが思いっ切り出てるし、EDではバンシィや最終決戦時のUCガンダム、ロニの最期が映ってますし。ま、初見の人には、ネットで検索でもしない限りネタバレと分からないから問題ないんだろうけど。次回はUCガンダムが起動する劇的な場面が楽しみですね。
本放送を楽しみにしていたので、去年末の先行放送版は見ていないので今回が初視聴。シリーズは、マクロス7の劇場版とOVA、マクロスプラスの劇場版以外は視聴済み。本編前のCMでランカ役の中島さんがナレーションを務めてましたね。スマホゲームでもランカの声当ててたから、声優業は依然開店休業状態だけど引退はしてないのか。

新しい歌姫はドジでポンコツな田舎娘。なかなか癖があって面白いキャラですね。訛りがあるような口調は矯正されていくのかな?個人的にはそのままで良いと思うけどね。前作のランカもどん底から這い上がって歌姫になったものの、最終的にはTVシリーズも劇場版も「負けヒロイン」になったのが残念だけど、フレイアはどうかな。

従来のマクロスは歌が敵に有効と分かるのは後々ですが、Δは初っ端から対抗手段として確立してるんだね。フレイアは声優が歌も担当するけど、もう一人のヒロインである美雲は例に倣って別の人が担当するのか。中の人は歌も上手いけど、歌唱パートを担当する歌手が15歳というのは驚きですわ・・・。

戦闘に関しては見栄えも迫力も十分でした。フレイアの髪のハートはアクセサリと思ってたけど光ったり生物的に動いたりしてて謎だし、キャラ自身にも秘密があるようで。

1話終盤に流れた曲はかなり良い感じでしたね。これから良い曲が一杯流れると思うとそれも楽しみです。第1話を見て一つ分かったのは、フレイアは胸が残念ということか(笑)。予告で映ってたマクロスは初代の・・・ではないか。Δは前作から8年後の時代設定だから、もしかしたら前作キャラもちょこっと登場したりする?前作は恋愛部分がTV、劇場版もハッキリとしない部分が個人的にモヤモヤしたので、Δはどうなるか楽しみです。
TV版も結構面白かったので、オルフェンズ程長くはしないつもりですが感想を書こうと思います。第1話冒頭で父との別れとガンダムの登場を持ってくるのは大胆な構成だなと思った。OVA通りだと、「ガンダム」の登場が第2話のラストになってしまうので、それではUCガンダムを知らない視聴者への「掴み」が良くないですから、冒頭のシーンでガンダム初登場の目的は達成出来ましたね。Vガンダムも第1話と第4話を差し替えたましたしね。

製作環境が異なるOVAとTVシリーズを比べるのは無理があるけど、UCガンダムの様な高クォリティ作品を見た後だど、オルフェンズの盛り上りが霞んで見えてしまう・・・。決してけなす訳じゃないけど。個人的に以外だったのは、EDでロニがビームで焼かれて死ぬシーンがあった事かな。エグくはないけど、コマ送りで確認してしまった。次回以降もぼちぼち感想があれば書きますが、ネタバレ有りで書くつもりなのでご了承ください。


しかし、「3年目の浮気」みたいサブタイトルはもうちょい何とかならなかったのかねぇ。
スマートフォンゲームの黒猫のウィズでは、現在マクロスとのコラボイベントが開催中です。一部のクエストで流れるライオンを聴いていたら映像を見たくなったのでブログにアップ。早くマクロスΔが見たいですね~。