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アニメ、ゲーム、フィギュア、コミックなど興味ある分野の感想を、自由気ままにつづるブログです-since 2007/9/1-
最近おもったこと:いつも更新が夜遅くて申し訳ないです(汗)。一番良いのは当日更新だとおもうけど、こればかりは時間的にどうしようもないので、気長に更新を待って下さいね!      


ちびっ子舞亜が可愛かった。ピコハンを持つ花嵐も可愛かった。だが、ローリーではない!総が舞亜に構うのは、彼女を良き理解者、心のより所、母親的存在?、恋人とか、ただのパートナー以上の感情を抱いてるのかな。ガラスのハートが砕けた時、総はどうなるんですかね。心音は久しぶりに出撃したのに活躍はおろか戦闘すら無し。

今回は荘厳の目的が少し見えて、話自体が独特の雰囲気が謎めいて面白かったけど、見入ってる内に眠くなって落ちかけた(汗)。そろそろ前半の折り返しですが、ヒロインの扱いのバランスが悪いのが気になる。盛り上がりに欠けるのも退屈なところ。最初は気になってた努虫の声だけど、最近は面白いかなと思ってます。声的にはコメディ向きかな。
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お姉さんが保険の人という以前に、妙齢っぽい女性がデカいリボン着けてたら怪しく思うけど。白バイの職質でガタガタ怯えるセルティを見て微笑ましい気持ちになりました(笑)。臨也は中学の頃は、刺された新羅を心配したり身代りになったりする優しさがあったのに、何処から今みたいな基地外になったんだろうな。

どこかで触れたかもだけど、新羅、静雄、臨也の3人が同学年というのが面白い関係だね。3人共精神が昔のまま身体だけ成長した感じがする。最後、バッグの中にセルティの首があり、バッグの中から臨也を見上げるアングルという状況が、どうしてもアレを思い出させる・・・。次週は数年前に放送した番外編ですか。このタイミングなのは、尺の調整?
フェスが美城常務による公開査定でもあるというワケか。冒頭のやり取りだけでテンション駄々下がり。Pは「アイドルの自主性」と言った事が、結果的に美城常務が有利になる言質を取られたか。新プロジェクトが会社の命令というからには、上役の了承を得てるという事だから、何だか美城一家が会社を私物化してるように見えて不快だな。

凛かアナスタシアのどちらか命令に反すると思ったけど、2人共参加を決意。新しいユニットの方が何かは分からない何かを感じたから参加すると言われても、そりゃ納得出来ないだろ。最後、ちゃんみおがやらかしましたなぁ。清々しい顔でソロ活動を宣言してたけど、卯月はどうなるんだ?

今回何が気に入らないかと言えば、NGだけでなく三度ラブライカにケチが付きそうだって事。そろそろ終盤なのにこの重い空気。最後良ければ全て良しとなるんですかねぇ・・・。
空席を埋めるんじゃなくて埋まった様に見せるのが泣ける・・・。自分はイベントに参加した経験が全く無いから分からないんだけど、チケットは余るものなのかな。若い女性声優の無料イベントなんてヲタが食い付きそうなモノなのに。鈴の知名度やラジオでCDの告知をしても席の後方スッカラカンか・・・。

握手といえば、ファンとの握手であからさまに嫌そうな顔してプチ炎上話題をたまに見かけるね。ま、タレントも人間だから嫌なモノは嫌だよなぁ。今週のご本人様は真地勇志さんですか。あの軽快なナレーションは自然と耳に入って引き込まれますよね。

ゴリラの話は双葉に良いアドバイスになったようだけど、オチはどうなったんですか(笑)。今回、福嗣くんが出演してましたが、イベントとTV局のスタッフのどちらなのか分からなかった。巻き戻して聞き返したけど、どちらも良い感じだったですよ。
陽一人に任せっ切りでは組織として破綻する。各キャラ出番こそちゃんとあるものの、活躍がパッとしないのは確だよな。心音が戦ったのがいつだったか、もう思い出せないよ。指令の痛いキャラを見た後に、努虫のもっこりのアップ!野郎のエキスがたっぷり染みたおでんを美味そうに食う陽。鳥がおえぇぇぇとするAAを思い出した・・・。

努虫の名前に対するコンプレックスは、良かれと思って子供に唯一無二の名前を付けるリアルの親へのツッコミですかねー。努虫はユーチューバーになりたいのか?いきなり落語を始めた努虫に「なんだこれは!?」と舞亜。それはこっちのセリフだよ!

しかも、内容が下の話。心音は男のぶらぶらと聞いて赤面してたけど、ナニを想像したのか(笑)。最後に上手いオチが付いたし、コメディとして見れば今回はかなり面白くて笑えたけど、そう思えない人にとってはどうなんですかね・・・。
怪しげな組織が2つも出て来たのにあっさり壊滅させられたけど、初めて聞く組織名だから、どうも話に付いて行けなかった。このアニメの事だから、初めてではなく何処かで伏線はあったんだろうけど。袋を被せられてた男は絶対に臨也じゃないと、そんな分かり易い事に騙されないぞと思ってたら本人だった・・・。

臨也が活躍する話って大抵ろくなモノじゃないし、見ていて気分の良いモノでもないから、個人的には今回はあまり気が乗らなかったな。茜を唆した事は四木にバレてるっぽいし、臨也には自分が仕掛けた全ての悪事に対する報いを受けて欲しいトコだけど、彼の事だから上手く回避して闇に消えて行きそうだよなぁ。
夏樹との会話で乏しいロックの知識が露呈していく李衣菜が面白かったな。会話が余りにも長いから、もうその辺で李衣菜を許してやってくれと思った(笑)。みくとギクシャクしたのは、夏樹の本物のロックを目の当たりにしちゃったからかな。自分でみくとのユニット結成を選んだとはいえ、みくに責任を感じさせたのは反省しないとね。

ネコミミのロッカーでも良いじゃない!と、某サンリオアニメの子が言いそうだな。ニワカロックバンドの曲は曲名出なかったしCD発売は無さそう?楓に続いて夏樹にも計画を潰された美城常務は、正にメシウマでした!今回は美城常務の出しゃばりが少なかったから本編を楽しく面白く見られました。
今週のご本人様は小山さん。アニメや外画の印象では落ち着いた役が多いけど、あるラジオのゲスト出演を聴いたら、テンション高くて喋る人だったのが印象的でした。吹き替えの様子はとても面白いシーンでしたね。キスの演技方法は知ってたけど、アニメとはいえいざ見ると結構ショックだよ(笑)

いちごに「今日は地球人でお願いしますね」という言葉は、メチャクチャ恥ずかしいなー。双葉は新人でありながら、外画で結構出番あったようだし、最後は第一印象が最悪だった先輩から成長を認められたシーンでちょっとうるっと来た。ここも良かったけど、個人的にはラストの先輩2人と並んで打ち上げに行くシーンが印象的でしたね。

双葉の中の人は役の幅広そうだし、いちごの中の人は萌えキャラ以外も行けそうで、鈴の中の人は安定してる感じ。放送前に話題になってたあの新人はいつ登場するんだろ?↓青鬼というゲームは知らなかったけど、2人がガチでビビってるのが面白いのでオススメ!

「炎上」はネットスラングの一つですが、語弊はあるけど、そういうのはそれこそネットで見かけるから「面白い」のに、アニメで堂々とやられてもどうなんだって思う。でも、第7話自体はとても面白かったです。個人的には放送始まって以来一番楽しめました。幻影ではなく本物の炎で人が焼かれそうになるというのはエグいけどな・・・。

これまではコメディ偏重の話が多かったので、今回みたいなシリアスをずっと待ってました。石碑を持って空間を閉じて指令が犠牲になり陽と舞亜を助ける・・・という熱くも悲しい展開は石碑がキャンセルしたので無し。・・・結構期待した展開だったんだけどね。

今回、一つの山場を越えた感じだけど、心音がほぼ見せ場無しで終わったのは残念かな。これではメインヒロインは舞亜一人に思えるし、花嵐に至ってはただの可愛いマスコットキャラに成り下がってるね。総もちょっと壊れつつあるようだし、今後に期待!
中古で買った3Gをソロでぼちぼちプレイしてますが、G級に昇格する為の緊急クエストであるナバルデウス亜種討伐が出ました。結果としては、時間切れで失敗でした・・・。ゼロ乙でしたが、どうも攻め切れなかったようで。武器は真・轟断剣で行けると思うけど、さすがに防具がレア3のラギア一式では厳しいか。ブレスで6割位減っちゃうし(汗)

ということで、リオレウス亜種を狩ってリオソウル一式を作ろうかと。運良くレア素材は作成に必要な分は揃っているし、完成は遠くないかな?
新羅は助かったけど手足骨折?で顔もボコボコ。あれだけ酷く殴られたら脳が心配だけど、親父の様子からして大丈夫っぽいか。学校でのケンカとか静雄が境内で悪党をボコったのと違って、デュラララは面白くてもストーカーによる暴行やコロし、帝人の気が触れたような行動は痛快とは程遠くてフィクションでも笑えない・・・。

ストーカーは捕まるとか自身が世の中にオサラバしちゃうでもなく、彼を含めて臨也の仲間入りか。転の〆がどうなるか分からないけど、結のラスボス的存在になり得るのは臨也か帝人じゃかいかと思ってる。帝人はかなり壊れてるけどまだ戻って来られる余地はありそうだけど、臨也は相応の粛清が下るといいんだけどね・・・。
年齢をいっぱいごまかす、永遠の、大きな幼稚園児。某年齢団体の影響がこんな所まで・・・。かな子がダイエットを決意したのを見て、やっと自分がデb、ぽっちゃり過ぎる事に気付いたと思ったんだけどな(笑)。Pはきらりから飴貰ったのは、番組に自信が無いのを見透かされてたかね。その飴に釣られる杏が可愛かった(笑)

人見知りな智絵里とかな子の街灯インタビューは、美城常務の時以上にハラハラしながら見てました(汗)。失望させた職人に再インタビューしてしっかり仕事をやり遂げたのには、思わず頬が緩んだよ。良い話じゃないですか。シリアスな場面はあったけど、きらりの明るくて前向きな所にすごく助けられて気持ちがホッとさせられて大満足でした!

個人的に、杏に膝枕されるきらりが今回の一番の見所だったかな。加えて、今回は美城常務が一切登場なかったので、純粋に楽しめたのも良かった!2期はストレスの溜まるシリアスばかりで、そう思えない事が多かったからね。
最初、現実で「耳の中へ」とタイトルを見た時は、てっきり「夢の中へ」をカバーするんだと思ってました。オリジナルが18禁物とかだと一般アニメ化の際にキャスト変更はよくあるけど、ドラマCDも多いのかな。CDとTVアニメでは予算が違うから仕方ないのかね。売れっ子だと「残念」で割り切る所でも、新人や若手にとっては収入や生活に関わる一大事だから、キャスト変更はショックだろうな。

しかも、自分の役をユニットメンバーに「奪われた」のだから、悔しさ倍率ドン!双葉の悔しさは握った拳が全てを語ってたと思う。汐留さんのアドバイスは凄く胸に響いたし、双葉の本音は花鈴を妬ましく思ったろうけど、その気持ちを抑えて応援したのは強いと思った。重苦しい空気漂うシーンでも、いちごの能天気な笑顔にほっこりした(笑)
こういう記事はあまり取り扱わないのですが、高校野球は好きでよく見るし気になったのでアップします。毎年毎試合に映ってるあの人とその仲間はかなり問題のある集団みたいですね。自由席のなのに、脅して席を奪うとは酷いな・・・。

「情報元:痛いニュース(ノ∀`)さん」
荘厳の始末に失敗した部隊はあの場で殺されたのかね。公務員って大変だな。陽の性格は祖父母の影響かなと思ったけど違うっぽい。舞亜が家に来て嬉しかったみたいだけど、感情をほとんど表に出ないからよく分からない。総は彼自身は魅力的なキャラなのに、良いヤツ過ぎて敵としての魅力が無いんだよなぁ。桜子の正体を知ったり舞亜と決別?があれば変わるんだろうかね。

2人茶をしてるシーン見ると、対立の構図がとても弱く見えてストーリー展開に不安を覚える。次回に続く話だったのは、このエピソードが重要なものだから?今回気になったのは、娘を声優として売りたい花嵐ママンに、翼人が「話題性で一時的に人気が出ても生き残れないのが大多数」というセリフ。自分は声優じゃないけど耳が痛いセリフだった(汗)
杏里にそびえ立つ2つの巨峰に登山する独尊丸が羨ましかった。帝は今回もちょっと気持ち悪かったな。笑えるキチガイと笑えないキチガイがあるなら、間違い無く帝は後者だと思う。杏里みたく表向きは普通の人間だけど、ルリも本物の怪物だったようで。

ルリの殺しは最初は快楽的なモノと思ってたけど、澱切に利用されての行為と分かるとルリへの見方も変わりそう。最後は結構ショッキングなシーンで終わったけど、予告を見る限り無事みたいね。熟練した拳であれだけ殴られたら顔が酷い事になってそう・・・。
毎回、気持ちが沈んで胃が痛くなりそうシリアスだとうんざりして来るな。美城常務は今回の発言からして、グループの名を高めるだけの為にアイドル部門を強引に再編しようとしてるみたいね。ノーと言わせない社風は日本の企業らしいと思ったけど、美城常務がグループトップの「会長の娘」なのも厄介だよなぁ。ノーなんて言ったらクビが飛びかねない。

P発案のバラエティは、先生役を除く出演者がみなJS!これは録画保存必須で大ヒット間違い無しだな(笑)。JSと園児服の組み合わせは最強過ぎてアカン!みりあが何か言いたげな所で、三度も泣きだす妹が狙ってるとしか思えなしクドかった。最後は、姉のギャルピースを妹も受け継いでたのが結構良かった!
いくら新人だからって、人気アニメに出演してラジオも好調な声優にヲタが興味無さ過ぎ!鈴の人気を以ってしてもあんなものなのか。2500人の前でスベッったらトラウマだよな(汗)。課金で有名な某有名RPGのファンイベントでは、男性声優が登場すると会場が大盛り上がりなのに、女性声優が登場すると静まり返ると聞いた事あるけど本当なの?

苺は父子家庭か。それ知っちゃうとより応援したくなるけどちょっと重い・・・。今週のご本人様は普段はあんなに地味でズボらなのかね。フィクションかもしれないけど、雑誌やイベントのはメディア向けの顔ってヤツかな。誰にでも外向きの顔ってあるよね。でも、見てはイケナイビフォー・アフターを見てしまった感じがする(笑)。今週も大満足で面白かったです!

この暑い夏は花嵐の水着でかつる!ママンの熟女水着は無しか。店長のコスプレも悪くないしマニアには悦ばれるけど、やっぱ若い女の子を見た方が元気をいっぱい貰えるワケだよ。桜子指令のスク水は若干心が痛くなったが、若いんだか歳食ってんだか分からない人だよなぁ。翼人は店長みたいな年上スキーと思ったら、単にスク水が好きなだけだったか。

ショウコが創声力ゼロというのは後に開花するとか?舞亜は今はスパイだけど陽に惚れる展開は読める。花嵐は創声部に入ったはいいけど全く活躍が無いな。女子は4P、男子は3P合体で事態を打開して終わり。男だけの海水浴と合体とか、公式でそっち系のネタを提供してくれると薄い本が捗りそうだね!
たかがヘビ一匹を巡ってロケット砲にマシンガンで大爆発!ここは日本か!?杏里の巨乳も良いけど、今回はヴァローナのシャツから覘く腋とプリケツに全て持って行かれましたわー。いち高校生が安全な場所を作ってあげるなんて言ったら、杏里が帝を不審に思うのは当然だよなぁ。明らかにテンション違うし、笑顔がかえって怖い。

以前は割と好感抱いてたけど、青葉の手の甲ぶっ刺しを見てから見方が180度変わったね。そんな帝と青葉への印象は新羅が語ってくれたから、気持ち的にスッキリしたかな。自分には世界を変える力があって、思い通りにならないと気が治まらない。恐ろしい高校生だ(汗)。ちょっと重たい空気だったけど、独尊丸on静雄'Sヘッドでほっこりした(笑)
個性が無い芸事を見ても面白くないと思うんけど。事前に話を通さず勝手をするのは社会人のルールとしてどうなんだろ。美城常務が独断で会社の方向性を決めてるとしか思えないんだけど、彼女より上の役員も同じ考えなのかね。今の改革だとファン離れが加速しそう。美城常務としては、Pの失敗を確信しててそれを口実に反論者を排除したいワケか。

最後はリストラ待ったなしのアイドルと協力して凄く良い感じで終わったから良いけど、1期も重たい話はあったけど基本1話完結で見やすかったのに、2クール目はどうも気持ちが乗って行かない所があるんだよね。安部菜々はおbさん臭い発言が目立って身体に相当ガタが来てるようだけど、結構ベテラン??